Tuesday, February 7, 2012

裏原宿 Rear Harajuku

Japan Travel 日本の旅
30分裏原宿を散歩する、たくさん面白い看板を見えました!
Seeing so many fun signboards during a short walk in Rear Harajuku !
在裏原宿內 短短30分鐘 看到很多有趣的宣傳看板!

原宿には江戸時代以前は鎌倉街道の宿場町があった。今原宿は若者文化のファッション中心です
裏原宿(うらはらじゅく)、通称裏原(ウラハラ)とは、東京都渋谷区神宮前から同区千駄ヶ谷までの服飾洋品店が集まっている一帯で、特に「原宿通り」や「渋谷川遊歩道(通称キャットストリート)」を指す。
JR山手線原宿駅からは明治通りより先にあり、駅前の竹下通りよりも若者向けの店の進出が遅く後から発展した事から「裏」原宿と呼ばれている。 道が入り組んで少々不便である為テナント等の賃料が安く設定されており、竹下通りでは賃料が高くて自分のお店が出せない若者が集中した事が裏原宿形成のきっかけとなった。

Before the Edo period, Harajuku was a stopover station for travelers. Now becomes a young people fashion district.
Rear Harajuku (ura harajuku) was the latest developed area in Harajuku…the meaning of ura in Japanese is back or bottom…completed to other areas of Harajuku, the rental was more cheaper here…so Rear Harajuku is full of the small and unique shops which opened by young people.

因為最後才發展,所以叫裏原宿,“裏”在日文的意思是後面。因租金平宜,這裡滿滿青年人開的小店,很有獨特的個人風味!




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